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☆LDっ子Rのブログですが、Rの話が尽きましたので、「他愛ないひとり言日記」化しています^^; 更新も不定期ですが、気軽に遊びにいらしてくださいマセ☆

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LDっ子Rの回想

我が家には、22歳になる女の子と20歳の男の子がいます。
管理人プロフでも少し触れていますが、この2番目の男の子Rが主人公です。

これまた、あいさつのメニューにも書いていますが、Rは今20歳なので
ざーっと振り返ってみても20年前です。(当たり前^^;)
特に大変だった、年少~小学校までの記憶が結構曖昧になってしまっています

私は過去は振り返りませせん。。
・・・って言い方はカッコいいですが、要はあまり良い思い出がないということ。

今回ナゼにこのブログを書こうと思ったのか、それは私にとっても
区切りにしたいからです。親としてフォローをしてきたのは当然ですが、
私の中ではRが独り立ちした時が子供との線引きだと思ってきました。
子供と共に歩いてきた人生です。

今年、Rは成人式を迎えました。
何とも言えない感慨深いものがあります。
息子のスーツ姿にうる~っときたり。鬼の目にも涙というヤツですか

相方に話をすると、あっけらかんとしていましたが。
「Rに甘いなー」ってよく言われもしますが、男の子だからか、
それともこのようなハンディを持って産まれてきたからか、きっと両方なのでしょう。

ちなみに上の女の子はもう社会人ですが、小さい時は本当に手が掛かりませんでした。
思春期は難しかったですが、ま、これは何処の家庭でも同じでしょう。

自閉症やLD、他の発達障害の男女比率って圧倒的に男の子が多いのではないかと
思いますが、どうでしょう?遺伝子レベルの話になってしまうので割合しますが、
生存率も低いですし、身体も弱く育てにくいのが特徴だと思います。

中にはむっちゃ病気知らずの元気なお子さんもいらっしゃいますが。
はい。我が家もそうでした。
病気知らずで病院には縁のない子供だったんです。




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