あれはなんの鳥?
数週間前の話になるのですが、我が家の前は広い空き地というか野原?
になっているのですが、ベランダに出てプランターの世話をしていると
鳥らしきものがいるのです。
数十メートル近く離れているのではっきり確認はできなかったのですが、
鳥には間違いない!赤っぽいトサカがチラホラ見えて、色は、茶色に黒が
混じったような色です。
草が結構茂っているので、実際はどれほどの大きさかは判断が難しいのですが
それでも、大きかったような・・・^^;
一応ココも都会なので、こんな所に鶏が??と思いながらも、気になって
ネットで調べてみるもそれらしい鳥にはヒットしませんでした。
友人に伝えると、ちゃぼじゃないの?とのこと。
うーん、でもあれはちゃぼではない!キジかなとも思ったのですが、キジって
もっとカラフルな色しているみたいですネ。
なんだったんでしょう??未だに判りません。
ちなみに、私は鳥が大の苦手なんです。
苦手というより、怖い^^; 小さい頃に、イトコのところでしゃもを飼っていて
それに追いかけられた経緯が、嘘のような話ですがあるんです。
しゃもって御存知ですか?
軍鶏って書きますが、元々は闘鶏用の鳥なんです。
だから、気性が激しいのなんのって
私は、そのしゃもに5歳くらいの時に目が合ったということで追いかけられた^^;
泣きながら、逃げたのを覚えています(爆)
私が見た鳥は、しゃもっぽいんですよ。
丁度、あのような色してましたもん。
犬とか蛇も、まったく平気なんですが、鳥だけは本当にダメ!です。
特に汚い濃い色が、しゃもを思い出す。
1メートル先に鳩がいても、、、
もうそれくらい、ダメ!
小さい頃の体験って大事だなとつくづく思います。
怖い思いをすればきっとトラウマになるだろうし、楽しい・嬉しい思い出が
いっぱいあれば、真っ直ぐに育つだろうなと思いつつ、我が子を振り返って
みたのですが、そう言えばRは昆虫がダメなんです。
これにも理由があって飼っていたカマキリに手を噛まれたことがあります。
結構、大きなカマキリだったので、本人はそんなこと覚えていないのですが
もう完全にインプットされちゃってます。
三つ子の魂百までとは、よく言ったものです。
これは、しつけだけに限らずですね。
になっているのですが、ベランダに出てプランターの世話をしていると
鳥らしきものがいるのです。
数十メートル近く離れているのではっきり確認はできなかったのですが、
鳥には間違いない!赤っぽいトサカがチラホラ見えて、色は、茶色に黒が
混じったような色です。
草が結構茂っているので、実際はどれほどの大きさかは判断が難しいのですが
それでも、大きかったような・・・^^;
一応ココも都会なので、こんな所に鶏が??と思いながらも、気になって
ネットで調べてみるもそれらしい鳥にはヒットしませんでした。
友人に伝えると、ちゃぼじゃないの?とのこと。
うーん、でもあれはちゃぼではない!キジかなとも思ったのですが、キジって
もっとカラフルな色しているみたいですネ。
なんだったんでしょう??未だに判りません。
ちなみに、私は鳥が大の苦手なんです。
苦手というより、怖い^^; 小さい頃に、イトコのところでしゃもを飼っていて
それに追いかけられた経緯が、嘘のような話ですがあるんです。
しゃもって御存知ですか?
軍鶏って書きますが、元々は闘鶏用の鳥なんです。
だから、気性が激しいのなんのって

私は、そのしゃもに5歳くらいの時に目が合ったということで追いかけられた^^;
泣きながら、逃げたのを覚えています(爆)
私が見た鳥は、しゃもっぽいんですよ。
丁度、あのような色してましたもん。
犬とか蛇も、まったく平気なんですが、鳥だけは本当にダメ!です。
特に汚い濃い色が、しゃもを思い出す。
1メートル先に鳩がいても、、、

もうそれくらい、ダメ!
小さい頃の体験って大事だなとつくづく思います。
怖い思いをすればきっとトラウマになるだろうし、楽しい・嬉しい思い出が
いっぱいあれば、真っ直ぐに育つだろうなと思いつつ、我が子を振り返って
みたのですが、そう言えばRは昆虫がダメなんです。
これにも理由があって飼っていたカマキリに手を噛まれたことがあります。
結構、大きなカマキリだったので、本人はそんなこと覚えていないのですが
もう完全にインプットされちゃってます。

三つ子の魂百までとは、よく言ったものです。
これは、しつけだけに限らずですね。
| 雑談 | 21時31分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑













